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鳥取県倉吉市・瀬尾学(せお まなぶ)によるblog

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そーめん流し
20080706212825
7/4 倉吉市内の養護老人ホームで七夕さんがあった。
孫のはくと君と参加。
10メートル以上の竹のソーメン流しは、流れも速く、苦労してはさむだけに、味も格別うまい。
「○○さん、食べ過ぎないで・・」と、心配顔の職員さん。
施設のある地域のボランティアグループや企業、団体のみなさんが、バーベキューを作ったり、お世話をしておられた。
 後期高齢者や国民健康保険が大命題となっている、今日。
元気が何より。
50人の入所者はそれぞれ人生があり、いろいろな体験を積んで来られたのだろう・・
木の年輪かレコード盤のような、しわの一本一本が、喜怒哀楽を刻み込んでいることだろう。
中でも、悲しく苦しい戦争体験は、限りなく深い溝として、永遠に忘れることができないだろう。
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大漁
20061008130202
10/8 こい、ふな、ます、なまず、ぼっかあ、えび、やまめ・・
ぬし
20061008130141
池のぬし
どうどうとしている。
体長は、80㎝位はある。
また、池に返す。
どっから来た?
20061008114658
オマイ、どこの子?
大阪の高槻からきました。
西澤巧です。
今日、泰久寺の親戚にきました。・・
大山池の鯉とり
20061008114613
大山池の鯉とり
一年に一度、大山池にたまった泥を流し、そうじする目的と、鯉をとり、刺身や、お汁、など手作り料理で、大漁を祝う行事(まつり)が、烏取県倉吉市であった。
 
 山下さんは、排水路のやななどの監督
今年は、天候不順だったり、鳥が池の周辺にたくさんいたようで、果たしてどれだけ採れるだろうか・・
里見まつり
20060903213428
里見まつりは全国に発振できる、素材であり、現代に通用するテーマだと思う。
 義 孝 仁 礼 信 忠 智 悌 の玉
 地震によりおきる波は、「表面波」と、「岩盤の中を伝わる波」の2通りあるらしい。
 今は、関係者だけで、静かに守っている。
 表面に現れない地元関係者のひたむきな協力と熱意が、まつりのみなもととなっている。
めいりん祭り
20060819160632
昨年に引き続き、こどもさいとりさしが、出た。
 暑かった。
 見物者は、日陰に避難。
 
 こどもたち14名はせきがね夏祭りに続き、自信と余裕さえ感じた。
 しかし、唄のテンポが悪く、全体のまとまりを欠いた。
 反省点の一つだ。
ご冥福を・・
20060815200940
なつかしい顔、声
「河原やなぎーがーあ・・・」
 おなじみの盆踊りの唄に誘われ大きな円ができた。
 往年地域の歌手、山谷さん、福田順さん、鳥飼育ちゃんのしぶい味のある歌に、まつりも盛り上がる。
 かってこのやぐらの上で、太鼓を打った、元気だった梶本順ちゃんが盆の今日、彗星となった。
 57歳だった。
 心からご冥福をお祈りします。
盆踊り
20060814212754
盆踊り
8月14日は、地元、泰久寺の盆踊り。
村中のこども、お年寄り、親戚が参加し、にぎやかなまつりとなった。 朝倉一郎さんの手馴れた太鼓の音「カッカカドンドン」にあわせ、輪になっておどった。
 

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